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2011年05月28日

三田寛子とか知らない

三田寛子とか知らない

なんか16歳当時の映像とか言われても全然知らないしかわいくもないし

キツイです
でも運動音痴ってかわいいですおね

うん、いいと思います

走り高跳びで全然飛べていませんでした

でも三田寛子の名前を覚えました

まだ三田寛子の顔は覚えてません

三田寛子とサヨウナラしてそろそろご飯にしますね  

Posted by ココ at 21:04Comments(0)TrackBack(0)

2011年04月22日

カレーが食べたい

カレーが食べたい

それも日本のカレーが食べたい

バーモントカレーとかククレカレーとかそういうのが食べたい!

あの小麦を使ってとろみを出した日本のカレーが食べたいのだ、猛烈に!

年に数回このような症状に見舞われる。。。実際インドカレーやタイのカレーも非常に美味しいし大好物なのだが、
コレはもう別の食べ物なので仕方が無いことなのだ

ほらアレだ、ラーメンと二郎がぜんぜん違う食べ物であるように違う食べ物なのだ

というわけで日本のカレーが食べたいです  

Posted by ココ at 21:24Comments(0)TrackBack(0)

2011年03月11日

一体この世界はなんのために・・・

一体この世界はなんのために・・・

一体この世界はなんのために存在しているのであろうか・・・?

なんてことを考えてしまった日にはもう大変、他のことが何も手に付かなくなってしまう、そんなことでどうする!

この社会の犬め!、、、って完全に意味不明なわけでありますが、、、

まあ早い話が要は自分自身を誤魔化し誤魔化しナントカカントカだましだましやっていこうていうそういうおはなしなわけですよね

もうよくわからない!

みんな自分がわからない って北野武っていうかビートたけしの本のタイトルであったようないがいたします

とにかくもうそれでも生きていかざるをえない!この現実!げんじつとはなに!?

なんてことを気にすることは許されることかという塗装でもなくて、とにかくまあがんばれって感じの毎日なんでしょうね

やれやれって感じで生きていきまする!  

Posted by ココ at 08:20Comments(0)TrackBack(0)

2011年03月02日

桜井章一という生き方

桜井章一という生き方

桜井章一という生き方、一体どうすりゃできるのよ?

ていうかそもそもあの人の裏プロの世界で麻雀20年無敗っていうのは本当なのかしらね?

だとしたらもうほんとに人間として信じられないレベルの怪物というか化物というか、達人なんて人間どまりの表現では足りないと思ってしまうのだよね

もうねm,こういうのを神というのではないかっていう

少し前までの日本なら人が神として祀られることも少なからずあったわけではあるが、もう少なくともそういったレベルはまた更に超えている

て言うか俺麻雀なんてやり方もルールも知らないという貧弱さだけどもさ

それでも何かしら学んでやろうとか思ってしまう汚い心根では結局何をやってもダメ、ということみたいです

だけどもくじけずに生きてみようと思います  

Posted by ココ at 11:39Comments(0)TrackBack(0)

2011年02月23日

豆乳プリンうまー

豆乳プリンうまー!びっくりしてもうた!

だってこの豆乳プリン自分でつくってみたんだよ、そしたらびっくり、うまいんだよー

この豆乳プリンはマジでおすすめ

ヘルシーだしとっても健康的でございますよー

今日は午後郵便物が届くはずなんですけど、全然こないのでもう明日になっちゃうのかもーって感じの一日でした

でもまあおいしい豆乳プリンが食べられればそれでいいですよねー

うん、そろそろあきてきたかも!つくりすぎちゃったよ!

てへ☆  

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2011年02月20日

楽しいことがしたいよね

楽しいことがしたいよね

もうマジで毎日がだんだん楽しくなってきました私です

やっぱり自分で動かなきゃお話にもなりませんのですね

そういう意味では最後の最後で行動を起こした自分のことは褒めてやりたくないこともない。、そんな感じの私です

とにかく毎日楽しいことを考えて、楽しいことをしてい暮らしていけたら最高だと思うわけなのですよ

できれば楽しい仲間がいてくれたらうれしいですよね

ッ一人ぼっちじゃやっぱりさみしいですからね

楽しい仲間と毎日楽しいことを企んで楽しいことをして暮らせたらこんなに楽しいことはないと思うのであります

そのために生まれてきたんだくらいの勢いで楽しみまくって生きてやりたいと思う次第でございます

ですから私もそのために今楽しいことを企もうとがんばっているところなわけです

だいぶ楽しいことができそうな感じがして来て今むちゃくちゃワクワクしているところです  

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2011年02月17日

止まらないランデブー

止まらないランデブー

止まらないランデブー

ところでランデブーって何?

ランデブーの意味が分からない

なんかデブーってところが人の悪口のような気もするが、
デブといえばこれはもう完全に悪口なわけだが、
デブーというとなんか妙にかわいい物がある

魔人でブーみたいな感じだろうか?

私は昔魔人ブーではなく廃人プーという傑作ギャグを考え出したことがあるのであるが、
なぜか人からは全く評価されずじまいで散々泣いた記憶がござる

人間生きていれば苦い思い出の一つや二つあるものよ、。、、

それでも人生は素晴らしい

さあ、君も僕とランデブー!(女性限定)  

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2011年02月15日

眠いときはさっさと眠るに限る

眠いときはさっさと眠るに限る

俺はそんなふうに思うわけよ

眠い時に我慢して寝ませんでしたとか、ドリンク飲んで目を覚まして気合入れて頑張りましたとか、
俺に言わせりゃナンセンス

眠いときは寝ろよって言うそういう話で

はっきりいってそれしかない

他の全てはナンセンス

眠いときは眠るしか無いんでやんす

だったら寝ましょうよ

眠気と戦ってまで能率落として何のいいことがあるはずがなし!

眠くなったらさっさと眠って、ひと眠りしてすっきりしてから再開したほうがよほどいい!

なんてことを自分に言い聞かせながら眠りますおやすみなさい  

Posted by ココ at 11:51Comments(0)TrackBack(0)

2011年02月13日

バッハはいいよね

バッハはいいよね、バッハは

バッハっていっても小バッハじゃないよ、大バッハだよ

ヨハン・セバスティアン・バッハことJ.S.Bachでございますよ

神でございますよ

天上の音楽をそのまま楽譜に起こしただけではないかというあのお方です

素晴らしいでございます奇跡でございます

バッハを聴いているといつのまにやら自分が誰かもわからなくなって聞き惚れている自分に気づいて大慌てしたりね、
え?誰?自分?みたいなね

うはははははは

それウケますねw

バロック最高ちょおおおおおおおおおおお

ってな感じの中でも特にバッハは別格ですね

これを聴くために生きている、と言っても過言ではにゃあああああああああああす!!!!!  

Posted by ココ at 06:45Comments(0)TrackBack(0)

2011年02月11日

もうすぐ8時とか絶対うそだし

もうすぐ8時とか絶対うそだし

そんなはずないし

だって俺さっきまで5時に起きてマジ早起きして気分よかったのに!

よし、今日は有意義な一日にしようと思ってパソコンの前に座ったところまでは覚えている

そんでたわいない何事かを調べていたらこんな時間!

もう嫌だ!しかも眠い!

もう出かけなきゃとか信じない

ていうか俺は出かけない

今日は一日中部屋でごろごろしている日にするって決めたんだ!

ていうかむしろ今決めたもんね!

っはっはっっは、どうだ、ざまあ見ろ!

ごろごろ ごろごろ うっひょー きんもちいいいいいいいいいい!!!!!!!!  

Posted by ココ at 08:02Comments(0)TrackBack(0)

2011年02月09日

教えることは理解の仕上げ

教えることは理解の仕上げです

教えるのが下手だという人がよくいますが、私に言わせればそれは十分に理解出来ていないのです

もちろんできるできないというのは理解とはまた別の話です

なんとなくできてしまう天才が、それを教える段になってどうにもならないということはよくあります

名選手必ずしも名コーチならず、というやつですね

ただ間違えてはいけないのは「できればいい」ではないということです

今の結果至上主義の世の中ではできればいいではないかというのは正論ではないかという人がいるかも知れません

しかしその考え方にはまったく発展性というものがありません

可能性に対して自ら閉ざされた実につまらない考え方なのです

その程度の思考が通用するのは所詮井の中の蛙でいられるうちだと知るべきです

本当に広い世の中に出ていってそこで勝負しようと思うのであれば、
「できればいい」の思考から抜けだしてさらに理解へと進んでいく必要があります

なんとなくできてしまう段階では所詮そこどまりです

それを本当に理解した人間であればそこからさらに次に繋がるものや、まったく違う領域への応用といったことも可能になるでしょう

そしてその理解度を測る試金石となり、理解の仕上げともなるのが人に教えることです

つまり教えることは最大の上達法とも言えるでしょう


御理解いただけましたでしょうか?

それではみなさん、試みにまず私に大金持ちになる方法を教えてみてくださいw  

Posted by ココ at 10:21Comments(0)TrackBack(0)

2011年02月07日

ワンダッフォーな俺の毎日

ワンダッフォーな俺の毎日

みんな知りたくないか?知りたくないのか?

え?・・・知りたくないの?

。。。嘘つくなよ、本当は知りたいんだろ?

だいじょうぶだよ、わかってるから。俺そんな意地悪じゃないし、子どもでもないから、
ちゃんと教えてあげるから。わかってるから

迷惑そうにしてるけどホントは興味津々なんだって分かってるから

だから聴け、我が子よ、、、あ、ごめん、今のは調子こいたわ、
別に君は僕の子供じゃないしね、ちょっと雰囲気に流されたわ

雰囲気とかけっこう人間関係において重視するタイプだからちょっと流されたわ

まじすまんね今のはマジでけっこう反省してるわ

昔から結構反省しやすいタイプだわ

何であそこであんな事言ったんだろうとかあんな事言うんじゃなかったとか。。。

ってそんなたまかよふざけんな!

後悔なんて人生において一度たりともしたことないね!

、、、っていうのはかっこいいって言うよりただの馬鹿だと俺は思うわけ

うん、そう、そんな感じ


ところでどうよ、大分俺ってば脳みそワンダっフォーじゃない?

だいじょうぶ、だいじょうぶだから

わざとだから

何がかよくわからないけど、とにかく万事大丈夫だから

人生なんて余裕です  

Posted by ココ at 14:55Comments(0)TrackBack(0)

2011年02月05日

アジア通貨危機は遠くなりにけり・・・

アジア通貨危機は遠くなりにけり・・・

なんてことを強く感じる今日この頃。

なぜこんなことを今更今日この頃にというはなしだが、
個人的にはそろそろまたアジアがバブリーな予感がしているのである

そもそももうアジアの通貨危機は10年以上昔の話になるんだなあ、、、

あのときの異常な緊張感はいまだに胸に残ってるけどね


アジア通貨危機(アジアつうかきき、the Asian Financial Crisis)とは1997年7月よりタイを中心に始まった、アジア各国の急激な通貨下落(減価)現象である。この通貨下落は米国のヘッジファンドを主とした機関投資家による通貨の空売りによって惹起され、東アジア、東南アジアの各国経済に大きな悪影響を及ぼした。狭義にはアジア各国通貨の暴落のみをさすが、広義にはこれによって起こった金融危機を含む経済危機を指す。
前述のタイ、インドネシア、韓国はその経済に大きな打撃を受けた。マレーシア、フィリピン、香港はある程度の打撃を被った。中国と台湾は直接の影響はなかったものの、前述の国々と関連して影響を受けた。日本に関しては融資の焦げ付きが多発し、緊縮財政とタイミングが重なった結果、1997年と1998年における金融危機の引き金の一つとなり、1998年9月の政策金利引下げ、10月7-8日の円急騰(2日間で20円の急騰)、10月23日の長銀国有化、12月13日の日債銀国有化へとつながる一連の金融不安の遠因となった。また、新興国における通貨不安はアジア地域に留まらず、1998年8月17日からのロシア財政危機、1999年1月ブラジル通貨危機など同様の混乱をまねいた。(WIKIより)


ってことなんだけど、まあ原因はというと、端的にはヘッジファンドの空売りとかまあそもそもそこに至る流れとかいろいろあるけど、
重要なのは


日本では、経済恐慌などの危機は発生しなかったが、深刻な経済的打撃を被った。
アジアでも特に著しい経済力を持ち、アジア各国へ工業製品を輸出する産業の多い日本は、大口取引先であるアジアの国々の通貨危機の打撃を正面から受けた。バブル崩壊後、漸く内需主導の回復途上にあった日本経済だが、橋本龍太郎政権の緊縮財政にアジア通貨危機が追い討ちを乗けて、1998年には遂に実質マイナス成長に転じた。以後、長く続いた日本のデフレの要因の一つとして、このアジア金融危機を一因に挙げる経済学者も多い。(Wikiより)


って事のほうね

これは実は俺もまったく同感


でもね、なんていうか俺の中のゴーストが囁いてるんだよね。。。

そろそろだぞってね。。。ぐえっへっへっへっへ!  

Posted by ココ at 17:06Comments(0)TrackBack(0)

2011年01月27日

ムエタイとヴィパッサナー

私にとってタイとは・・・ムエタイとヴィパッサナー

と言っても何のことだかわかるまい

私は格闘技オタクのスピリチュアルマニアである

ついに度を逸しすぎた結果タイに渡って実際に修行することになってしまった

はじめは数週間の気軽な体験修行のつもりであった

実際はじめの4週間の旅行でムエタイの稽古をみっちりうけた結果、
日本ではケンカでは敵無しと言えるほど、見違えるように強くなったのを感じた

これに味をしめたのがいけなかった・・・

なぜか2回目のタイでは私は頭を丸めてお寺で修業をすることになってしまったのだ

これも自らの悪業の報いだったのであろうか・・・

だがそのおかげでこうして今の私がいるとも言える

2年近くにもわたる長期間のヴィパッサナーの専修期間が私にもたらしたものは、
平和の感覚と安心、そして絶対的な静寂への気づき

今、私はありとあらゆることにそれらをたずさえて取り組むことができる

雨が降ろうと風が吹こうと、私の心は変わらない

私の心は瞬間ごとにうつろいゆくが、その背後には揺らぐことない不動の心があることを私は知っている

不思議なことに、私のムエタイは一段の飛躍を遂げた、いや、まるで別次元の強さと言っていい

私の蹴りはもはや人間のものではない

ローをごくごくゆっくり蹴ってみる

いや、蹴るというより、単にゆっくり軽く当てるだけ

しかしそれでも立っていられた相手はいない

みな顔を痛みに歪めて悶絶する

プラシーゲルモイストで美肌再生

皮肉なことに、私の中にはそうしたことへの執着が一切無くなってしまった

いや、むしろこの境地に達することがなければ、私のローを打つこともできない

ここに私は私自身の格闘技のひとつの完成を見た

今私は一人武道としてのムエタイの在り方を模索しています  

Posted by ココ at 12:19Comments(0)TrackBack(0)